
<監督>
礒田 由和
Yoshikazu Isoda
1965年5月27日生まれ
京都山城高校、同志社大学サッカー部卒
日本鋼管(NKK)、藤枝ブルックス、アビスパ福岡で選手としてプレー。
現役時代はFW(高校、大学)、DFとしてプレーしアビスパ福岡のJリーグ昇格に貢献した。
経歴
| 1977年 | 花園サッカースポーツ少年団の主将として 第1回全日本少年サッカー大会(読売ランド)に 京滋代表として出場。 柱谷哲二氏は同じ少年団の1年上の先輩。 |
| 1979年 | 双ヶ丘中学校サッカー部と京都紫光クラブに在籍。 関西選抜として9地域選抜大会に出場。 |
| 1982年 | ナショナルトレセンに選出。 |
| 1984年 | 日本ユース代表に選出。 関西学生リーグ新人賞。 |
| 1986年 | 関西学生リーグ優勝 関西学生リーグ得点王、川本泰三杯獲得。 全日本学生選抜。 |
| 1988年 | 日本鋼管サッカー部入部 |
| 1990年 | 日本B代表。 |
| 1991年 | イングランドプレミアリーグの アストン・ビラFCに短期サッカー留学。 |
| 1994年 | 日本鋼管を退社し、プロサッカー選手として 藤枝ブルックスへ入団。 |
| 1995年 | 福岡ブルックスとしてJFL優勝。 京都パープルサンガと共にJリーグ昇格。 JFLベストイレブン選出。 |
| 1996年 | アビスパ福岡選手として念願のJリーグ参戦。 選手会会長を務める。 |
| 1997年1月 | ケガにより引退。 |
| 1998年~2002年 | 日本大学保健体育審議会サッカー部 コーチ |
| 2002~現在 | 第一建設サッカースポーツクラブ 監督兼選手 第一サッカースポーツクラブ 監督 |
| 2005年 | JFA公認A級コーチライセンス取得。 S3級審判員。 |






